2006年01月12日

めっさ久しぶりに・・・。

基本的に最近は流しは合成、と決めているのですが、先日久々に石けんが活躍する場面がありました(・・;

しばらくグリルの手入れをしていなかったので外してチェックしてみたんだけれど、えらいことになっててねー(^^; 魚のアブラがべっちゃりこ。の悲惨な状況(゚-゚;) こうなると合成だと特化してる奴でないとまず歯がたちませんね。 皿洗い用の合成洗剤で落ちたと感じるよりは、物理的にこすって無理矢理・・・。 って感じになるのよねー。

しばらく考えたあと、お湯でアブラを適当にやわらかくしてから、無謀にも「そよ風」を投入〜。

あっ、溶けていく(^^;

あれよあれよ、という間におっそろしい勢いでアブラは乳化されて溶けていきました。 換気扇なんかもそうなんだけれど、末期的な油と相性がいいのは石鹸や炭酸塩なのよねー(゚-゚;) 要は濯ぎで必ず硬度問題にぶちあたるんで、日常使い続けるには不都合なだけなんだと今回も感じてしまいました(・・; 今回も石けんでしばらくウリウリした後に一度ざっくりと流して、その後仕上げは普通に薄めの合成で洗ってピカピカになりました(^^; >残ってしまう石けんカスは皮肉なことに合成であっさりと落ちる。

しかし、これだけアッサリと落ちると、どうして今まで洗わなかったんだろう(゚-゚;) って気分になるのよね・・・(苦笑) >それは気分的な問題、って奴だなー。

投稿者 tanucha : 09:28 | コメント (0) | トラックバック

2005年05月31日

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