2006年03月31日

禁断の再生(^^; >良い子は真似しないでクダサイ

ブリタを3/14に導入してから数週間たちました。 21日の時点ですでに水に不満があり(タヌキ以外の人間もろ過の精度が気に入らなくなった) むぅむぅ、と思っていたのですが(゚-゚;) 塩水をヤケクソで通したら若干マシになったことから、またしてもヤケクソで塩水を通してみました。 ってか、今回は結構あっついやつ(・・; 熱湯とまではいかないけれど(一部、部品が90度まで、とあるので) 75度はあったかなー(^^;

一応、樹脂の種類によっては塩水では無駄だし(゚-゚;) と、塩水通しながら(ヤケクソっぷりが素敵(笑)) 調べてみたところ、あったあった〜。 タヌキの今までの足りない脳みそから推測すると、恐らくはNa型ではなかったのね〜、最初は。 (塩水で再生するとNaを吐き、塩酸で再生すると水素を吐きます。 確か(゚-゚;)) 塩水通すだけでもホントは嫌なのに、塩酸はちょっとね(^^; >タヌキが良くても周囲が止めると思う(笑)

でっ、活性炭はお湯の温度をあげると浄水能力がやや回復する(65度〜80度、って書いてあった)、っていうんで、普段の軟水器の再生よりやや高めの温度を通して、更に入手して熱湯消毒かましておいた竹炭を沈めてみました。 異様なブリタさんとなったわけですが・・・。

結果は上々〜。 あのカートリッジ、二ヶ月普通にもったら奇跡だわな! と、正直思ってヤバい買い物だったかしらん、と落ち込みもしたんだけれど、マジで水がうまくなりました(^^; 吐いてるのはナトリウムイオンだから、そこは個人的には気になる人もいるんだろうけどねー。

ちなみに味はマジで一週間もすると変わってきてしまうので、美味いうちに一度硬度チェックして、更にマズくなった時にもっぺんチェックしてみたほうがいいよねー。 樹脂の処理能力以前に、カルキの処理能力=活性炭の浄水能力の方が落ちてカルキくさいのが気になるので、気力があれば塩素チェックもしたほうがいいのかな(゚-゚;) とは思うんだけれど。

# 塩素だけの問題であれば、今回投入した竹炭でかなり改善されると思うしねー。

投稿者 tanucha : 02:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月16日

一気に一リットル?

深夜の再生中です(゚-゚;) 先日、循環再生を行ったあとに一度テヌキ再生をしましたが、一回きっちりした再生してやってると持ちが中々いいねー。 今日もテヌキ再生の予定ですが、年末にはまた、じっくりとやるかねぇー。

が、テヌキにもルールはあります(・・;

水温は40〜50度ぐらい。 先日、彼氏んちで高すぎる水温の食塩水通しましたが、これ、あんま効き目なかったみたい(・・; いつもは一杯目(二リットル)でも結構再生が進んでるのが一目瞭然なんだけれど、あんまり・・・でした。 今日は丁度44度ぐらいかな? 洗濯で直前まで使っていた関係上あったまって、かつ樹脂が巻き上がったような状態になっていたので1リットル分、見る間に再生されていきました。 30分もかけて流せないよなあ(^^; ってぐらい、アッという間に1リットルね(笑) でも、この状態が起こった時って、結構再生はスムーズにいった気がするんだよねー(゚-゚;)

まあ、あんまりにアッという間に再生が進んだので、その後急遽1リットル分、適当に塩水作ってぶちこんでおきました。 最初の怒涛の勢いの水の流れのあとは、いつも通りタリタリになったみたい。 今は放置状態にしてあるので、たぶん後はゆっくりマッタリ再生されることでしょう〜。

# 深夜だが、今日は湯船に浸かろうかと(゚-゚;) だから再生したてが良かったのよー(笑)

投稿者 tanucha : 00:51 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月26日

お待たせ? 循環再生・画像つき〜。

ポンプ再生は、アイイーサービスの星野さんによる実用新案です。 引用等をする場合は、記載してくださいね〜。








01.jpg

再生前。 画像だとチト見づらいですが、樹脂はほぼ「4」の線の近辺にあります。 お湯を通して軟水器はあらかじめあっためておいてください。
02.jpg
最初はペットボトルと塩ビパイプを用いた、いつも通りの再生を行います。 特に最初は硬度成分を沢山含んだ塩水が出るから、これを循環させたくはないからね(^^;
03.jpg常日頃、樹脂が下がってる方が再生がうまくいってるようだ、って話をしてますが、大体、500ミリリットル経過した辺りで、すでに樹脂が下がりはじめています。 ちなみに濃度はタヌキの場合、2リットルに500g前後溶かしてるので(温度高い) 20%以上はあると思う。 体にかかるとすぐに塩噴く、それぐらいの濃度でやってます(^^;
04.jpg
大体1.5リットルの塩水を流した段階で、樹脂の見かけは4リットルの半分すら切っています。 絶好調です(゚-゚;) ・・・さーて、2リットルの塩水(お湯)を流しおわったので、いよいよ循環再生です。
05.jpg

径書房の軟水器のユーザーさんは、出口入口が真横にあるのでこの行程からはじめてね〜。

ってか、このまんま10リットル捨てきっていいそうな(^^; 更に循環させてるのかと思ったんだが。
ポリ容器のゴミ箱は100円ショップで買った5リットルのゴミ箱です。 中に見えるポンプがカミハタ・リオ1,100。(実際は600とかでも用途にたえるでしょう) コンセントを入れると、ポンプが塩水(熱めのお湯)をくみ上げます。 くみ上げられた塩水は太い方のホースをつたって軟水器に入ります。 流量調節ねじで流量を弱めに設定し、左側のホースからチロチロと硬度成分を含んだ水が排水されるようにします。 この状態だと、水は排水されていくので循環はされていません。
06.jpg左側のホースがゴミ箱の外に出ていると水はどんどん排水されます。 なんで、20%以上の塩水(湯)をゴミ箱に更に追加したあと、左側のホースをゴミ箱に投げ込みます。 ポンプで塩水をくみ上げながら、左側のホースでゴミ箱に排水されていくので、ゴミ箱の中の塩水の量は減りもせず増えもせず。 つまり、循環しています(゚-゚;)
07.jpg
ポンプとゴミ箱のアップです。ポンプの右側にある網目? のような部分から水を吸い込んで、排水する仕組みになっています。 左側のホースもきちんとゴミ箱の中に入っているので、循環中です(゚-゚;) この状態で30分放置しました。
08.jpg


30分の放置後、ゴミ箱に似残った塩水を捨て、水道水で排水させてやって出来あがり〜。

待ってる人がいるかどうか謎ですけれども、循環再生の様子を写してきました(゚-゚;) ポンプでの再生ってどんなやろ、と思ってるひと、参考にしてください。

ちなみにこれ、ペットボトルで再生が出来るタイプの軟水器使ってる人には徹底再生になるかもね。 結構疲れる(^^; けれども、いつもより硬度漏れを感じるまでに結構間がありました。

投稿者 tanucha : 17:17 | コメント (3) | トラックバック

2005年11月18日

水中ポンプを使った再生(゚-゚;)

先日、送料込み3,035円でご購入したカミハタ・リオ1100を使って、循環再生にチャレンジしてみました(゚-゚;)

石けん系では余り見ませんが、熱帯魚での用途として軟水を使用する人たちはポンプを使っての循環再生を行っている人が少なくないようです。 水槽の排水とか循環にポンプ使うしねー(゚-゚;)

http://www.fnf.jp/saisei2.htm
http://homepage2.nifty.com/tahita/sub406.htm

パッと検索した結果、ここらへんのサイトが引っかかりました。 特にこちらのページは何かっちゃ参考にさせていただくことの多いページだったりします。

参考になるページは上記に挙げた通り、まあそこそこあるんですが、いかんせん実際に細かく循環させてる所を撮ってるサイトがない(^^; 径書房の軟水器はタヌキ的に今一番注目してる軟水器だったりしますが、出口入口が真横に見えるので(内部は知らない(゚-゚;) 内部の管がどうなってるかは知りたい所ではある。) 再生を上から行うことは出来ないです。 なんで、循環再生になろうことが予想されるわけだが、まだ画像がないっ(笑)

再生方法がポンプを用いた循環再生だ、ってのは聞いてたんいで大人しく待っていましたが、魔がさしまして(゚-゚;) 勝手に暴走してポンプを購入した、というわけなんですねー。(前置き長い)

今日は遊びなんでね、ポンプが適当に水につかる大きなボールでお試ししただけなんで写真は撮りませんでしたが、結論からいくといけました。 ホッホウ! って感じです。

まず、熱帯魚用のポンプには流量調節付流出アダプターがついています。 名称は大仰ですが、ポリタンクのコックのような原始的なものだと思ってください。 コックを管に対して垂直にすると水流が止まります。 この状態から水平にしようとすると水量が強くなっていくという代物です(゚-゚;) コイツで流量を調整するわけですが、強くするとブシーと水が出て勢いが付きすぎるので、パワーはそんなにいらなかったかもしれません。(タヌキの1100は強すぎた、と言いたいらしい。) タヌキの説明書によると、リオ50〜800にもコックあるっぽいので、もちっと型番下でもいけるかもしれません(^^; >パワーがある方がいい、とも書いてあったんだけどねー。 かなり強い感じがしました(゚-゚;) ちなみに音は静音です。

ポンプを塩水(お湯)に沈めて、コックにホースを繋げ、更に軟水器に通してやってコンセントを入れるとモーターが動いて出口側ホースから再生後の塩水が出ます。 このまんま放置するとボールの中の水は減っていくので、これはペットボトルを用いて上から再生するのとそんなに変わらないですね(゚-゚;) 出口のホースをボールに突っ込むと、塩水はボールの中の塩水を通しながら循環するってぇわけなのです。

# 画像を寄越せという声が聞こえる(゚-゚;) 掃除が面倒クサい!(爆) >うちの風呂場は実験道具の残骸が散乱(^^; とても見せられない(笑)

ちなみにこの循環してる水、測定するとどうなんのかなー?(実は、一度ペットボトル再生で2リットル塩水通したあとで、更にポンプ再生で水は捨てておいた) なんて思ったんですが、測定不能(゚-゚;) 炭酸塩の時と同じかなー? なんて思ったんで、面倒だから化学式は見ません。あしからずっ(゚-゚;)

# 海水とはまた違うわけだしなあ・・・(^^;

一応15分位ぐるぐるして、それで後は普通に水道に繋いで塩抜きしました。 感想としては、ペットボトル再生よりちょっと疲れる(笑) 効率は、長期間かけてテストしてみないとどっちがいいか(高温ペットボトル再生と比較して)わかんない(^^; ただ、ペットボトルを使った軟水器を自作したりしてる人には再生方式としてはお勧めかも。 タヌキはリオの1100にしたけれど、もっと小型の熱帯魚用ポンプでもいい筈だし。 >普通の店舗でも1,500円前後からあるっぽい。 ヤフオクだともちっとあるかな? ああ、リオ50で1,200円とかあるねー。 リオ200ぐらいからで十分に用途として使えそうな感じなんだが・・・(^^; 水流は思いっきり絞るわけだしねー。

まっ、そんなわけでまずは文章のみのレポートでした。 今度はパスタパンでやります(爆) >バケツ買って来いって話もある・・・(^^; ゴミ箱洗うのもありか〜。

投稿者 tanucha : 06:25 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月17日

タヌキ、塩5キロの袋を買う。

いつも行ってるスーパーに鍋の材料を買いに行ったら、111円の塩が見事になくなっていました(゚-゚;) ウチの近所にもご同類さんがいるのかしら(・・; なんて思いつつ、目にとまったのは5キロの塩。 人間として何かを失うような気がしましたが(重いんだもん(^^; ) 調子も悪いのでストレス解消で買ってきてしまいました(゚-゚;)

正直、嬉しいです。

さて、先日作成した再生用アダプター2号ですが、順調にお仕事を果たしております。 ってか、出来るだけペットボトルが垂直に近い形で再生した方が効率いいみたい(゚-゚;) 斜めよりいいのかなあー、ってか、ピサの斜塔になる時は壊れるときですが(゚-゚;)

ちなみに先日の説明文に、Kimiちゃんに「ペットボトルのフタにはヤスリかけないの?」と聞かれました。 タヌキはかけていませんが、恐らく軽くかけてあげた方が接着剤の付きはいいと思います。 垂直の力にはかなり強くなります(゚-゚;) ねじりの力には弱いので、扱いには注意が必要ですが。

でっ、つるり子さんに質問している間に自分もポンプが欲しくなったので、海水魚用のポンプをげっちゅ☆してしまいました! 現在、ゴキゲン斜めなのでテストは後日になると思うけれども、ぐりぐりと循環再生にもチャレンジしてみたいと思います。 再生効率、上がるかねぇー?

# つるり子さんの経験によると、再生効率は70%程度らしい。 理論値に0.7かけると再生サイクルわかるかな?(゚-゚;)

投稿者 tanucha : 00:25 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月11日

アダプタを作ろう(゚-゚;)

・・・中がえぐれてニップルにはまらなくなったからね(・・、 >初代が

前もマイナーな某所に携帯で写メった画像を掲載していたんだけれど、今回もう一度作成するにあたって、へったくそな画像を複数用意いたしました(゚-゚;) 参考にする人は参考にしてくらさい(笑)

SN310366.jpg

最近の塩ビのパイプには凹凸がなくなったのねー! 去年、いらったときには凹凸があったんで、紙やすりの荒いの(#80)と細かいの(#600)を使って凹凸削ってきれいにしたのよ。 今回はツルツルなんでどうしようかなあ、と思ったんだけれど、やすりで削っておいた方が接着剤のつきがいいんで、今回も一応削ることにしました。 画像は削ったあとねー。

SN310367.jpg

ペットボトルの蓋です(゚-゚;) 再生用ペットボトルは去年まではキリンの生茶だったんだけれど、リサイクルの観点から最近のペットボトルはどれも潰しやすくするためにベコベコしてる。 なんで、サントリーのウーロン茶二リットル辺りが適当かな。 それに該当するフタはサントリー、伊藤園あたりだと思う。 今回はこの二種類のフタを使って三つのアダプタを作りました(゚-゚;)

画像は当然加工前。 真ん中部分にドリルでまず小さい穴をあけます。 ドリルがなければ100円ショップで新しいキレのいいハサミ買って来てテコの原理でグリグリしても穴あくよ。 ただ、怪我すると危ないのでその場合は軍手した方がいいかもねー。

SN310368.jpg

ドリルでリーマーが突っ込めるだけの穴をあけたら、リーマーでぐーりぐりと穴をあけていきます。 フタの裏側にうまい具合に白い円の部分があるので、そこまであける。 その部分以上は削らないこと。 さすがに削りすぎになります(^^;

SN310369.jpg

コイツがリーマーです。 小さい穴を大きな穴にする工具です。 テーパードリーマーとかシャーシリーマーっていうらしい(゚-゚;) 大きな穴にする奴ほどお高くなります(^^; コイツは1,300円ぐらいだった。 (ごみだらけ(笑) 払うの面倒だった(爆) >作業しながら写したからなー)

SN310370.jpg

リーマーでほじほじした後のペットボトルのキャップ。 ちなみにドリルで穴をあけるときやリーマーでほじる時は、ごみになったペットボトルにキャップをつけてほじるとやりやすいよ(笑)

SN310371.jpg

ペットボトルのフタと塩ビパイプの紙やすりで削った面を接着剤で止めて暫くおいた後に、バスコークで隙間を強制的に埋めた画像です(゚-゚;) 去年の試作品では接着剤でとめただけのものを掲載していました。 バスコーク(ハンズの水漏れ補修材の辺りにある。 まあ、水漏れ補修材だ)で接着面を埋めてやってテープで巻き巻きした奴は一年間、折れたり曲がったりすることなく使用することが出来ました。

SN310373.jpg

上はタヌキのバスコークの充填の仕方が余りに酷いので知人がやってくれた奴(^^;

SN310375.jpg

バスコークは充填したあと24時間は放置したいところ(゚-゚;) >シリコンなんで適当に硬くなります。 硬くなって固まったら、ビニールテープをまきまき。 巻き巻きした後に髪留め用のゴムでくくりつけました(^^; >ここまでしなくてもいいという話は勿論ある(爆) 今回は止めた反対側も浮いたんで、そっちもゴムでくくりつけました(゚-゚;)

これで完成です〜☆彡 >見た目だっさいけど、無茶な使用にも耐えます。 タヌキみたく中がえぐれて急に使えなくなったりすることがあるから、作成時に予備も一緒にこさえておくといいと思う。 今回は三個あるので、彼氏んちに持っていったとしてもきっとなんとかなると思う(笑)

投稿者 tanucha : 12:36 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月12日

夏バテ・・・(苦笑)

へろへろです(笑) 今日はなんとか再生したんですが、エアコン負けしたのかステキにヘロヘロ。 西友の「かつおののっけ盛り」が最近のお気に入りなんで根性で買ってきましたが、まだ家事の完全復帰には程遠い〜。 今日は二周まわしたっきりで洗濯機もおさぼりです。 低血糖なのかしらん・・・。>最近、お昼食べない(゚-゚;)

彼氏は今週の金曜日、大阪に出張らしい〜。 うわあー、もうそんな風になるのかー(^^; と、ちょっぴり心配しております。 今の所ハードな残業はないんだけれど、どうもこの一年ちょっとの異常なハードスケジュールで生じたピリピリ感は中々取れないです(・・; 今日はいつ帰宅になるのかなー。 >最近は七時頃の帰宅が多い。

豚しゃぶの仕込みでもしたら、パンヤでもやってきた方が安定したりして(笑) >ラグナはメンテナンスの遅延〜。 「養子縁組」システムがくるんだそうな(゚-゚;) ・・・さすがにキショい(笑)

投稿者 tanucha : 18:46 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月07日

ひょっとしたら一月以上しなかったかも・・・。

彼氏んちに長期滞在した影響で、自宅の軟水器は燦燦たる状況になっていました(・・; 下手したら一ヶ月再生してなかったかもー。 しかし、まだまだ再生等の用事を継続的に出来るような精神状態ではなかったんで、昨日ゴリ押しで入浴したんだけれどやめときゃよかった(^^; つるり子さんの本の紹介にもあるけれど、石けんが泡立って体についてる時はいいんだけれど、流した時のあの不快感といったら(゚-゚;) ・・・よって、今大人しく再生作業を慣行しております。 塩も切れてたし、3袋買ってきたよ(爆)

そうそう(゚-゚;) 去年、お勧めって言っていた生茶のペットボトルはエコボトルになってからダメになりましたねー。 恐らく今のボトルでやるとぐにょぐにょしてて安定感がないんじゃないかな。 そうすると、サントリーのウーロン茶か爽健美茶ぐらい? 六条麦茶はなんども書いている通り、余り安定感がないのでお勧め出来ません(・・;

ともかく今回はザっとでもいいから塩水(結構温度は高い〜)を通して、多少でもマシな状態にするつもり。 ちなみに昔使った再生用アダプタは相変わらず有用で、まだ壊れてなかったり(・・; 意外ともつなあー、という感じだったりするのです。

投稿者 tanucha : 06:19 | コメント (0) | トラックバック

2005年05月31日

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